東京オリンピック コメントを残す DMになり日頃運動なんてしなかった私ですが、DMをきっかけに日々の運動が精神的にも血糖値的にも大切だとわかってきました。僕の場合は散歩ですが、楽しくてしょうがありません。東京オリンピックは、障害者のパラリンピックも行われますね。ハンディがある人にとっては運動は生きることだと思いますね。病気になって初めて自覚しました。偉そうなことは言えませんが、夏にオリンピックが開催されることを願ってますね。縮小開催でもいいじゃないですか。
東京オリンピック コメントを残す 社会人になった頃から、好きだった野球もだんだん見なくなり、その他のスポーツもニュースで見る程度になってきましたね。コロナで一年以上ゴルフもラウンドしていないし、なんとか今年はゴルフだけでもできたらいいなって思っています。東京オリンピックが夏開催予定ですが、開催が可能であれば開催すればいいと思ってます。ただ従来通りの開催は難しいでしょう。できる範囲で開催するなら(観客人数制限、選手、種目制限等々)可能だと思いますね。最悪選手とスタッフだけで行えばいいのですから。
雪かきと低血糖 コメントを残す 今年は早々から雪かきとなりました。雪かきは血糖値をびっくりするほど下げます。したがって低血糖は覚悟しないといけません。想像ですが日頃使用しない筋肉を使うことが原因ではないかと思います。雪かき15分もすれば効果てきめんです。きのうも、ブドウ糖代わりのなっちゃんジュースを500ccほど飲むことになりました。毎日雪かきで良好なコントロールができるかも。でも今日筋肉痛です。。。今日も大雪、雪かきしないと。
インスリン単位 コメントを残す インスリン分泌量が枯渇に近づいていくに従い、インスリン注射の単位も増やす必要があります。私の場合はずいぶん前に検査で完全に枯渇状態なので、ここ10年ぐらいはほとんどインスリン注射単位は変わっていません。DM患者は早く自分の食事、活動量、インスリン注射単位を理想に近づけて行くと血糖コントロールが良くなります。そのためには日々の血糖値測定やリブレなどを使用して、食事の量(特に炭水化物)、活動量、その他気づき事項をマメにトレースしておくことをお勧めします。インスリン注射を増加するタイミングがわかるとおもいます。最終的には主治医と相談して決めてください。
健康管理 コメントを残す DM患者になって変わったことは、血糖コントロールと体調管理を考えることになったことです。当たり前ですが自分の健康は自分で管理するです。この病気になる前は、健康なんて年1回の健診のときぐらいでしたね。健康あって当たり前。それがこの病気が発症しいやでも毎日考えるようになりました。血糖測定して注射して、食事、運動、病気、DM情報など日々の生活に直結するわけですからね。我が国の首相も健康管理をしっかりして、万全に業務を行ってもらいたいですね。
第二波準備 コメントを残す 第二波で、基礎疾患持ちのDM患者としては、第一波と同様、感染しないこと。感染しても重篤にならないように、血糖コントロールを通常より厳格にすること。免疫力を維持するために、規則正しい生活(食事、睡眠)を行うことを実践しましょう。オンライン診療や極力人と距離をおくなど、できることは全部しましょう。
長雨 コメントを残す リブレの機能で、過去7日間、14日間、30日間の平均値を確認できます。平均値を見ると、大体の血糖コントロール状況がわかります。ここの所の大雨で、全体的に活動量が減って、平均10〜20ぐらい高めです。早く梅雨明けしてくれないかな。今日も降ってるわ。
運動と血糖値 コメントを残す 1型DMでも運動をするとしないとでは血糖値の低下に差が出ます。実感として正しいと思っています。通常は散歩程度なんですが、年に数度、通常あまり使わない筋肉を使うと一層血糖値が低下する気がしています。それは草刈り機で30分の草刈りと、数十分の雪かきです。上半身の筋肉ですね。今日草刈り機で30cmほどの草を30分ほど行いました。案の定低血糖一歩手前です。血糖コントロールのためには草刈りがいいと思いますが、しんどい運動は長続きしないので、お勧めできませんね。たまには良いということで。
フットケアー コメントを残す 特別なことはしていませんが、怪我をすると厄介なので、室内では極力靴下とスリッパは欠かせませんね。特にスリッパは、足の先端をその辺にぶつけても大丈夫な先端をガードしてくれたり、先端が飛び出たりしないものがいいですね。外出時は、やはり靴下とシューズですね。スリッパでも先端をぶつけても大丈夫なものがいいですね。年とるとすぐぶつけたりするんですよね。痛!