リブレを取り付けたまま、電気治療をしてもリブレセンサーに影響を与えないかと、半年ぐらい前にアボットお客様相談室に問い合わせてみました。結果はメーカーで検証していないのでなんとも言えませんでした。半年間週に2回電気治療を行いましたが、特にリブレセンサーも故障などもせず、数値にも異常はありませんでした。推奨するわけではありませんが、私の実証結果でした。
「血糖値」カテゴリーアーカイブ
リブレ2+applewatch
ヒューマログカートに
インスリンはペンタイプとカートリッジがありますが、今回またカートリッジに戻そうと思います。ヒューマペン ラグジュラHDという注入器が数年前故障して、注入器を処方してもらおうとしたらヒューマペン ラグジュラHDが発売禁止になっていました。0.5単位セットする場合(追加打ちでたまに使用)があったからです。新しい注入器は1単位なので、ヒューマログHD(使い捨て)に変更してました。最近インスリンの量が増加するにあたって、0.5単位でセットするケースがなくなってきたのでカートリッジに戻すわけです。今はヒューマペン®サビオ®の注入器を使います。注入器の方が注入がスムーズで力があまりかかりません。医療点数が300点なので1000円弱の自己負担になりそうです。
お米高いですよね
リブレ2初めての不具合
リブレ2圏外
リブレ2に変更してかれこれ半年ぐらい経ちます。スマホとリブレ2はBluetooth無線でリアルタイムに通信を行なっていますが、今回受信圏外でスマホと通信ができなくなりました。ただスキャンはできるのでスマホをセンサーにかざせばデータを採取できました。スマホの電源オフオン、BluetoothのオンオフなどやってみましたがダメだったのでLibrelinkをアンインストールし再インストールしてみたかったのですが、これによりセンサーが使えなくなるのがいやだったのでメーカーに問い合わせることにしました。そしたらセンサーは問題なく使えるとのことだったので、再インストールで無事通信ができるようになりました。以前リブレ時代にリーダーが故障して新しいリーダになった場合、新しいセンサーに変えないといけなかったので、問い合わせした次第です。なかなか進化してますね。海外ではLibre3がすでに使用されているようです。センサーが小さくなるみたいですが、そうすると取れやすくなったりするといやですが、そのうち日本でも使えるようになると思います。日本での認可あいかわらず遅いからね。他国との行政の差でしょうかね。
血糖値測定センサー
リブレに変えてもう数年経ちますが、それでも何度か血糖値の測定は必要ですね。一番はリブレ交換あとですね。リブレは誤差が大きい個体もあるので、交換後数度は血糖値を計りますね。経験上、空腹時リブレと血糖値が30mg/dl以下であれば、まあOKですかね。それ以上の場合は二日間ぐらい血糖値を測って改善されなければ、アボット社のヘルプデスクに電話します。大体は交換となりますね。最近は誤差も少なくなってきましたね。たまたまかもしれませんが。あとは低血糖時の確認で測定することもありますね。リブレを処方している場合は、要求すればリブレのリーダーで測定可能なセンサーを25枚/月までもらえます。これは医療機関により相違があるので確認が必要ですね。ただ僕の場合はOnetouchのベリオというセンサーを自費で購入しています。理由は正確さでしょうか。あくまでも個人の意見ですが、従来は海外からお安く買えたのですが、円安でめちゃ割高になったので、日本の薬局で購入してます。円安は医薬品も輸入品が多いので高くなりますね。
低血糖アイテム
Librelinkのメモ
継続
DM発症しておおよそ25年、散歩も継続してますが、どれだけ有効かはわかりませんね。ただ散歩を始めて、当初は血糖値の改善とか義務として散歩してましたが、今は、ラジオを聞きながら、様々なことを考えながら散歩してます。楽しいいひとときになっています。注射と同じで日常になっています。今散歩している公園はほぼ25年になりますが、おおよそ継続している人は一人もいませんね。時間帯が違うのかもしれませんが、1年続く人は珍しいですね。数年前、いつもすごいスピードで足の筋肉もすごい高齢者の方がいました。必ず目にしていましたが、その方も、ここ2,3年見てませんね。あれほどいつも目にしてたのですが。DM長いお付き合いなので、散歩も楽しく継続で行きたいですね。
